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4月21日(土)と22日(日)の2日間



【ご縁袋】やります



ご縁袋って何?

実は今年1月にも1度やってます。


ま、そんな感じなんですけど、改めて以下に。


当店がご縁を頂いている蔵元さんのお酒を全て新聞で巻き、「ご縁袋」として限定販売します。


ひとつの袋に1本以上の酒は入っておりません。
特定の銘柄とセットという形も一切やりません。


全てのお酒を新聞で巻き、目安となる価格帯を表示。
価格帯は分かるけど銘柄は分からない。
銘柄は当店がご縁を頂いてる蔵元さんのお酒。
どの銘柄のお酒が「ご縁袋」として販売させていただくかというのは当日店頭にて発表いたします。


1800mlと720mlをご用意。全て日本酒。
ご購入頂ける本数制限等は設定いたしません。
ご用意いたします商品の価格帯は1800mlについては2500~4000円までの間。720mlについては1000~2500円の間となります。


ただ、今回の企画についてお支払い方法はクレジットカード決済不可全て現金となります。すみません。
また、メンバーズカードをお持ちの場合「ご縁袋」はポイント対象外商品となります。ご理解ください。



「ご縁袋」の中身を見て頂く事は出来ませんが、当店がご縁を頂いております造り手さんの日本酒のみをお入れいたします。



人との出会いは一期一会。
酒との出会いも一期一会。

縁というのはきっとそういうもの。
出会えるべくして出会えるもの。それが「ご縁」なんだと本気で私はそう思います。

繋がる時には繋がる。
繋がらない時には、何をどうしても繋がらないもの。
繋がるタイミングが「今」じゃないだけで、その縁を信じればいつか必ず繋がると思う。



好きな銘柄があって、その銘柄をずっと追い続けるのも酒の楽しみのひとつ。
味わった事のないお酒と出会って、初めての味わいを楽しむというのも酒のワクワクのひとつ。


当店がご縁を頂いております酒は全て素晴らしい酒。
っていうか、素晴らしい酒「のみ」を販売させて頂いております。
つまり、この週末に店頭販売します「ご縁袋」は、全て「大当たり」で、そんな酒たちが皆さんと出会えたというのもひとつの「ご縁」。

銘柄・ブランドが見えてしまうと、先入観が入ってしまうので他が見えなくなってしまうこともあると思う←経験上

有名と言われる銘柄ばかり追いかける事(決して悪い訳じゃない)で、それ以外の銘柄との出会いの幅を狭くしてしまっていることだってあるかもしれない。

逆に、有名と言われる銘柄をあえて選ばないという選択(それはそれでアリだと思う)も、もしかしたら実際に飲んでみると「あ、めちゃくちゃ美味しいやん」となるかもしれない。


全て新聞で巻きます。
銘柄は一切分かりません。
ご購入後、家に帰って新聞紙を剥がしてみてください。

そこで出てきた銘柄のお酒と皆様は今回「ご縁」があって出会えたのであります(^_^)v

ウチがご縁を頂いている蔵元さんの酒って、もうね、全部旨いんですよ。
これお世辞抜きで、造り手さんの個性が出ているというか、様々な好みの味わいがある中で「酒としてハイレベル」ですので、ホント全てのお酒と出会って欲しい!

今回週末に企画します「ご縁袋」。
是非ともそういう機会になってもらえたらって思ってます!!


ということで4月21日(土)と22日(日)は両日共に10時半販売開始。
開店前にお並びいただかなくても大丈夫。
普通に店内冷蔵庫に入れて販売します。



「ご縁袋」の中身をご覧頂く事は出来ませんが、ご縁袋に入っているお酒の銘柄は店頭にて発表いたします。
その銘柄のいづれかの酒が「ご縁袋」に入っております。


皆さん、是非お越しください。

16年を迎えるにあたって企画します「ご縁袋」。
次回開催は未定です。
ちょっとワクワク感を味わって頂きつつ、どんなお酒と皆さんが出会い、「ご縁」があるのか。
そして、そのお酒を飲んでくださった時に「あ、この酒と出会えて良かった」と思って頂きたい。


酒との出会いは一期一会。

4月21日は丸16年。17年目突入の日となります(まだまだひよこレベル)。

4月21日(土)10時半~ 販売開始!
翌日の4月22日(日)も10時半~販売開始。

どれくらいの方にお越し頂けるのか全く分かりませんが、「ご縁袋」は作れる限り作ります!
作るだけ作って全然来てくれなかったらかなりショックですので皆さん是非とも週末土日はかどやへ!

どうぞよろしくお願いいたします。

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by kadoyasake2 | 2018-04-19 17:31 | 日本酒 | Comments(0)

ちょっと皆さん!
もうすぐ〆切になりますよーーー!

あと数席ございます!
最強ビッグボトルの会!!!

ちょっとマジで!


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ドイツで名を馳せる造り手「フーバー」。

そんなフーバーさんが手がけたハイクラスの赤と白を楽しむ!
それも!



特別に瓶詰めされた15リットルの赤と白のスペシャルワインを、地元の飲食店「かっしゃん」さんのアテと共に、場所も変えて開催!

15Lの赤ワインと15Lの白ワイン。合わせて30Lあります!


そして!


単にデカいだけじゃなく、量が多いだけじゃなく!
このワインがとにかくハイクラスすぎるのであります!


また、このスペシャルビッグワインを開栓するということで、このワインを特別にドイツから輸入してくれた、輸入元であるヘレンベルガーホーフの方も参戦してくれますよ!


このワインが完成した背景なども含めて、いろんな話をしてくれると思います!


そして更に!
赤と白のハイクラスワイン合計30L用意しておりますが、万が一飲み干せなかった場合は、飲み干せなかった分を小瓶に小分けして持って帰っていただきます!


ただ、量によって全ての皆さんに持って帰っていただけない場合もありますのでその点ご理解くださいませ。
いつもと違う雰囲気で是非とも楽しい時間を過ごしましょう!

15Lのワインボトルって見たことないでしょ!

1本20kg以上ある!ありえない!どうやって注ぐねん(笑)

アテですが、「居酒家かっしゃん」が数点の手作りアテを提供してくれますが、量が多くありません。

ですので皆さんにもご協力いただきたく、1人少しばかりのアテを持ってきてください。

かっしゃんのアテと皆さんのアテのコラボでございます(^_^)v



【日時】2018年4月28日(土)18時~19時45分
【場所】ロハスカフェ JR千里丘駅から歩いて5分くらい
【会費】1万円(ワイン代をみんなで割り勘するって感じ)
【料理】居酒家かっしゃんのアテ数点と、皆さんに1人1品持ち寄っていただくアテ
【スタイル】着席スタイル


※キャンセルは1週間前まででお願いします
※開催まで1週間を切った後は会費全額頂戴するか代理の人をたててください。
※今は場所が当店ではありません
※お店を借ります
※店内備品を破損してしまった場合は弁償となります
※アテは出ますが、少ないので皆さん簡単なおつまみ1品お持ちください
※着席スタイルの予定です
※完全禁煙です
※泥酔禁止


エントリーはコチラ



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by kadoyasake2 | 2018-04-19 10:59 | ワイン | Comments(0)

★当店詳細★
かどや酒店 茨木市蔵垣内3-18-16 072-625-0787 http://kadoyasake.com
10:30~19:00(火~金)10:30~18:00(土日) 月祝定休 店舗の信号向い側に1台分の駐車スペースあり

★4月の営業について

毎週月曜定休日


こんな酒屋でも、今月21日で丸々16年となります。
私は基本、「○○周年」とかそういうイベントとか大の苦手(やるなら、5周年とか10周年とか、きりのいいところですべきだと私は思う。毎年するもんじゃないと勝手に思ってるだけ)なんですけど、なんかここ最近ずっといろいろ考える事がありまして、この態度がでかく、いつも上から目線の私が「ありがたい」と思う事が多くなりました←気づくのが遅すぎ


「縁って大事やなー」って思う事がホントに多いんですけど、「この縁無くして俺は生きれない」「様々な縁がなければ俺は死んでる」と思うのですよマジで。


ご来店くださる皆さんとのご縁
商品を分けてくれる蔵元さんとのご縁
もうたくさんのご縁


ホンマに俺ひとりやったら確実に無理やなーと。

で、何をいきなりこういう事言うてるかと言うと、全く関係ないんですけど、


4月21日(土)と22日(日)の2日間



【ご縁袋】やります



ご縁袋って何?

実は今年1月にも1度やってます。


ま、そんな感じなんですけど、改めて以下に。


当店がご縁を頂いている蔵元さんのお酒を全て新聞で巻き、「ご縁袋」として限定販売します。


ひとつの袋に1本以上の酒は入っておりません。
特定の銘柄とセットという形も一切やりません。


全てのお酒を新聞で巻き、それぞれに価格を記載しております。
価格は分かるけど銘柄は分からない。
銘柄は当店がご縁を頂いてる蔵元さんのお酒。
どの銘柄のお酒が「ご縁袋」として販売させていただくかというのは当日店頭にて発表いたします。


1800mlと720mlをご用意。全て日本酒。
ご購入頂ける本数制限等は設定いたしません。
ご用意いたします商品の価格帯は1800mlについては2500~4000円までの間。720mlについては1000~2500円の間となります。


ただ、今回の企画についてお支払い方法はクレジットカード決済不可全て現金となります。すみません。
また、メンバーズカードをお持ちの場合「ご縁袋」はポイント対象外商品となります。ご理解ください。



「ご縁袋」の中身を見て頂く事は出来ませんが、当店がご縁を頂いております造り手さんの日本酒のみをお入れいたします。



人との出会いは一期一会。
酒との出会いも一期一会。

縁というのはきっとそういうもの。
出会えるべくして出会えるもの。それが「ご縁」なんだと本気で私はそう思います。

繋がる時には繋がる。
繋がらない時には、何をどうしても繋がらないもの。
繋がるタイミングが「今」じゃないだけで、その縁を信じればいつか必ず繋がると思う。



好きな銘柄があって、その銘柄をずっと追い続けるのも酒の楽しみのひとつ。
味わった事のないお酒と出会って、初めての味わいを楽しむというのも酒のワクワクのひとつ。


当店がご縁を頂いております酒は全て素晴らしい酒。
っていうか、素晴らしい酒「のみ」を販売させて頂いております。
つまり、この週末に店頭販売します「ご縁袋」は、全て「大当たり」で、そんな酒たちが皆さんと出会えたというのもひとつの「ご縁」。

銘柄・ブランドが見えてしまうと、先入観が入ってしまうので他が見えなくなってしまうこともあると思う←経験上

有名と言われる銘柄ばかり追いかける事(決して悪い訳じゃない)で、それ以外の銘柄との出会いの幅を狭くしてしまっていることだってあるかもしれない。

逆に、有名と言われる銘柄をあえて選ばないという選択(それはそれでアリだと思う)も、もしかしたら実際に飲んでみると「あ、めちゃくちゃ美味しいやん」となるかもしれない。


全て新聞で巻きます。
銘柄は一切分かりません。
ご購入後、家に帰って新聞紙を剥がしてみてください。

そこで出てきた銘柄のお酒と皆様は今回「ご縁」があって出会えたのであります(^_^)v

ウチがご縁を頂いている蔵元さんの酒って、もうね、全部旨いんですよ。
これお世辞抜きで、造り手さんの個性が出ているというか、様々な好みの味わいがある中で「酒としてハイレベル」ですので、ホント全てのお酒と出会って欲しい!

今回週末に企画します「ご縁袋」。
是非ともそういう機会になってもらえたらって思ってます!!


ということで4月21日(土)と22日(日)は両日共に10時半販売開始。
開店前にお並びいただかなくても大丈夫。
普通に店内冷蔵庫に入れて販売します。



「ご縁袋」の中身をご覧頂く事は出来ませんが、ご縁袋に入っているお酒の銘柄は店頭にて発表いたします。
その銘柄のいづれかの酒が「ご縁袋」に入っております。


皆さん、是非お越しください。

16年を迎えるにあたって企画します「ご縁袋」。
次回開催は未定です。
ちょっとワクワク感を味わって頂きつつ、どんなお酒と皆さんが出会い、「ご縁」があるのか。
そして、そのお酒を飲んでくださった時に「あ、この酒と出会えて良かった」と思って頂きたい。


酒との出会いは一期一会。

4月21日は丸16年。17年目突入の日となります(まだまだひよこレベル)。

4月21日(土)10時半~ 販売開始!
翌日の4月22日(日)も10時半~販売開始。

どれくらいの方にお越し頂けるのか全く分かりませんが、「ご縁袋」は作れる限り作ります!
作るだけ作って全然来てくれなかったらかなりショックですので皆さん是非とも週末土日はかどやへ!

どうぞよろしくお願いいたします。



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by kadoyasake2 | 2018-04-18 17:35 | 日本酒 | Comments(0)

昨日ウチに来てくれた同級生の「津田」がまた今日も来た!

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昨日買っていってくれた豊永酒造さんのシークレット焼酎。

で、今日もまた豊永さんのシークレット焼酎(別名エヴァ酎)を買ってくれた!

「どないしてん!」って聞いたら「旨いから」と。


シンプルで最高の褒め言葉!

2日連続のエヴァ酎。

週末に南茨木の串揚屋「三文字」に行けばこのエヴァ酎、飲めます。

詳細はシークレット。
酒屋ですら教えてもらえない。

言わないから情報として教えてくれてもエエのに、全然教えてくれない。

とことん教えてもらえないから、

もうどっちでもエエわ(笑)

いつか豊永さんから「教えよか?」って言ってくれたとしても、

絶対に断ってやる(笑)


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あ、間違った。


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津田の店に行って串揚げ食いながらエヴァ酎を飲みなさい。
三文字で飲め!!!


現在エヴァ酎を発信してくれる素敵すぎる飲食店さん、募集中です。
在庫がなくなったら終わりなんで、是非お声がけください。

吹田のRさん
茨木のMさん
南方のSさん
石橋のWさん
枚方のRさん
西天満のUさん
茨木のIさん

みんな豊永さんの焼酎を発信してくれている飲食店さん。
みんなはよ声かけてやーーー!

強制購入してもらうでー(笑)



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津田も待ってるで!



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by kadoyasake2 | 2018-04-13 13:13 | Comments(0)

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4児の父である同級生「津田」が営む「串揚家 三文字」に5月27日(日)京都・松尾大社で開催される焼酎イベント「戦国焼酎」のフライヤーを置いてもらってます(トイレをチェック!)!!



津田の店は串揚げ屋。
一品もやたらと旨くて、串揚げ屋やのに串揚げを頼まない人もいるほど(これはこれで問題)。


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そして現在、熊本・豊永酒造さんから出荷開始になった、詳細非公開の純米焼酎(別名エヴァ焼酎)飲める!

これが旨いんだよ。


津田のところに行ってくれ!



串揚家 三文字
大阪府茨木市沢良宜西1-7-22
072-633-0494

毎日忙しくしてるから前もって電話必須やで!

写真横向いててすまん!


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by kadoyasake2 | 2018-04-13 01:52 | Comments(0)

さあ皆さん!週末開催で初!本格焼酎単独飲み会決行です
それもゴールデンウィーク真っ最中!誰がこんな時にエントリーしてくれるのか!

最近非常に面白くなってきている本格焼酎。
いろいろ話を聞いていると、本格焼酎そのものを体験された方が少ない!

じゃあ体験してもらおうじゃないか!

ということで開催します!

水割り・お湯割り・ロック、炭酸割り、炭酸注入、柑橘系とのコラボなど、飲み方はとにかくバラエティー豊か。
そして更に、まだまだ知らない人が多くて悔しすぎる樽貯蔵酒などもお出しします!

水やお湯、氷や炭酸は当店にて用意!
皆さん自分好みの味わいで焼酎を作って楽しんで見ましょうや!!



~~本格焼酎飲み会~~

【日時】2018年5月5日(土)17時~18時36分
【場所】かどや酒店店内 茨木市蔵垣内3-18-16
【会費】1700円(マイ皿・マイ箸・マイグラス持参で1500円)
【飲む酒】本格焼酎オンリー!


※アテを数点お持ちください
※基本立ち飲みスタイル(着席の場合もあり)
※泥酔禁止
※完全禁煙(店外での喫煙も禁止)
※車でのご来店は断固としてお断り

【エントリーフォーム】https://kadoya-sake.ocnk.net/form/13


皆様からのエントリーお待ちしてますーーー!


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by kadoyasake2 | 2018-04-12 11:53 | Comments(0)

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近づいてきました。


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店内立ち飲み企画「スミコと黒幕」。


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「スミコとヤスコ」ではありません。



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スミコと黒幕です。


黒幕??

そう、黒幕。

何だ黒幕って?


そう。
黒幕なんです。


当店の黒幕。

表には出てこないから黒幕。

もっと言うならば、その黒幕は「シャイ」。


シャイボーイ。

シャイボーイ黒幕。


スミコとコラボ。


黒幕がスミコとコラボ。

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入場無料←あたりまえ


スミコと黒幕に会いに来るだけでも価値あり。


黒幕。
黒幕。
黒幕。


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【日時】4月15日 14時~17時
【場所】かどや酒店店内 茨木市蔵垣内3-18-16
【入場料】0円(見学大歓迎)
【お酒】日本酒 グラス1杯200円~
【アテ】数種用意 1品200円~

※車でお越しの方の参加は不可
※泥酔禁止→即刻退場・出禁になるのでお気をつけて
※完全禁煙→店外での喫煙も禁止(灰皿ありません・携帯灰皿もご勘弁下さい)



用意するアテは全て限定数量。
無くなる場合もあり。
しかし、定番メニューである「発酵系アテ」は品切無し。
ご安心を。


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スミコとヤスコじゃないよ。



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スミコと黒幕。



【日時】4月15日 14時~17時
【場所】かどや酒店店内 茨木市蔵垣内3-18-16
【入場料】0円(見学大歓迎)
【お酒】日本酒 グラス1杯200円~
【アテ】数種用意 1品200円~

※車でお越しの方の参加は不可
※泥酔禁止→即刻退場・出禁になるのでお気をつけて
※完全禁煙→店外での喫煙も禁止(灰皿ありません・携帯灰皿もご勘弁下さい)




ヤスコは今、大忙し。
ヤスコ、体調に気をつけて頑張ってくれ。



今回は、


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どうぞよろしく。


いつか、もしかしたら


「ヤスコと黒幕」があるかも。

「スミコとヤスコと黒幕」もあるかも。


いや、面倒くさいな。
やめとこ。



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来てください。


【日時】4月15日 14時~17時
【場所】かどや酒店店内 茨木市蔵垣内3-18-16
【入場料】0円(見学大歓迎)
【お酒】日本酒 グラス1杯200円~
【アテ】数種用意 1品200円~

※車でお越しの方の参加は不可
※泥酔禁止→即刻退場・出禁になるのでお気をつけて
※完全禁煙→店外での喫煙も禁止(灰皿ありません・携帯灰皿もご勘弁下さい)


爆笑の3時間にしてください。
皆さんのお力が必要です。
よろしくお願いします。

相変わらずですが、誰ひとり「行くよ」って言ってくれません。


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初開催「スミコと黒幕」。

ドキドキです。
非常にピンチ。

誰からも声を掛けて頂けないという恐怖は半端じゃない。

誰か形だけでいいから予約入れてくれ。
頼む。

0人だってありえる「スミコと黒幕」。


【日時】4月15日 14時~17時
【場所】かどや酒店店内 茨木市蔵垣内3-18-16
【入場料】0円(見学大歓迎)
【お酒】日本酒 グラス1杯200円~
【アテ】数種用意 1品200円~

※車でお越しの方の参加は不可
※泥酔禁止→即刻退場・出禁になるのでお気をつけて
※完全禁煙→店外での喫煙も禁止(灰皿ありません・携帯灰皿もご勘弁下さい)




ちなみに、「スミコと黒幕」の2人の人物撮影はご遠慮ください。
この2人、芸能人バリに「肖像権」を言うております(ウソ)。
勝手に撮影してSNS投稿すると、「スミコと黒幕」の2人はブチキレる可能性大(大丈夫)




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【日時】4月15日 14時~17時
【場所】かどや酒店店内 茨木市蔵垣内3-18-16
【入場料】0円(見学大歓迎)
【お酒】日本酒 グラス1杯200円~
【アテ】数種用意 1品200円~

※車でお越しの方の参加は不可
※泥酔禁止→即刻退場・出禁になるのでお気をつけて
※完全禁煙→店外での喫煙も禁止(灰皿ありません・携帯灰皿もご勘弁下さい)


お待ちしております。




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by kadoyasake2 | 2018-04-12 11:19 | Comments(0)

最近ドイツワイン三昧。

3種の企画。
全てに申し込むべし。

小学校時代の同級生がこのワインの輸入元の社長をやっていて、私とは違い業界では超有名。
山野という男、スゲーです。
どんどん引き離されますが、同じ業界にいることがこれまたオモロい。
小学校の時の同級生同士で酒業界。
いいじゃないか。

そんな山野という男がアツく発信するドイツワイン企画です。

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画像をクリックして、デカくしてゆっくりご覧ください。
そしてご興味を持って頂けるようでしたら是非とも以下の専用HPよりエントリーよろしくお願いします。

【ドイツワインスペシャル企画】https://kadoyasake.theshop.jp/


私も申し込むけどね個人的に。





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by kadoyasake2 | 2018-04-11 18:23 | Comments(0)

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ドイツで名を馳せる造り手「フーバー」。
そんなフーバーさんが手がけたハイクラスの赤と白を楽しむ!
それも!
特別に瓶詰めされた15リットルの赤と白のスペシャルワインを、地元の飲食店「かっしゃん」さんのアテと共に、場所も変えて開催!
15Lの赤ワインと15Lの白ワイン。合わせて30Lあります!
そして!
単にデカいだけじゃなく、量が多いだけじゃなく!
このワインがとにかくハイクラスすぎるのであります!
また、このスペシャルビッグワインを開栓するということで、このワインを特別にドイツから輸入してくれた、輸入元であるヘレンベルガーホーフの方も参戦してくれますよ!
このワインが完成した背景なども含めて、いろんな話をしてくれると思います!
そして更に!
赤と白のハイクラスワイン合計30L用意しておりますが、万が一飲み干せなかった場合は、飲み干せなかった分を小瓶に小分けして持って帰っていただきます!
ただ、量によって全ての皆さんに持って帰っていただけない場合もありますのでその点ご理解くださいませ。
いつもと違う雰囲気で是非とも楽しい時間を過ごしましょう!
15Lのワインボトルって見たことないでしょ!
1本20kg以上ある!ありえない!どうやって注ぐねん(笑)
アテですが、「居酒家かっしゃん」が数点の手作りアテを提供してくれますが、量が多くありません。
ですので皆さんにもご協力いただきたく、1人少しばかりのアテを持ってきてください。
かっしゃんのアテと皆さんのアテのコラボでございます(^_^)v
【日時】2018年4月28日(土)18時~19時45分
【場所】ロハスカフェ JR千里丘駅から歩いて5分くらい
【会費】1万円(ワイン代をみんなで割り勘するって感じ)
【料理】居酒家かっしゃんのアテ数点と、皆さんに1人1品持ち寄っていただくアテ
【スタイル】着席スタイル
※キャンセルは1週間前まででお願いします
※開催まで1週間を切った後は会費全額頂戴するか代理の人をたててください。
※今は場所が当店ではありません
※お店を借ります
※店内備品を破損してしまった場合は弁償となります
※アテは出ますが、少ないので皆さん簡単なおつまみ1品お持ちください
※着席スタイルの予定です
※完全禁煙です
※泥酔禁止
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by kadoyasake2 | 2018-04-11 15:00 | Comments(0)

今の日本酒は本当に旨い。
どれをとっても旨い。

もし「旨くない」という酒が存在するとすれば、その「旨くない」という酒を探すほうが困難だと私は思う。

本当に旨い日本酒。

そんな中で、素人ながら衝撃を受ける酒と出会う事がある。


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会津娘純米吟醸“羽黒西64”


今回初めて出荷されることになった酒。
そして、会津娘を造る高橋庄作酒造店さんの決定的な方向を示す事になるであろうチャレンジ。


この商品名にある“羽黒西64”っていうのは、圃場(田んぼ)の名前。

そんな田んぼの名前をラベルに記載するという事はどういうことなのか。


「会津娘」を造る高橋庄作酒造店さんは、農家。
農家の延長に酒造りがあると考える蔵元さん。

で、酒造りとの向き合い方も様々な蔵元さんと違う面もある。

私がご縁を頂いている蔵元さんの多くは、目指す酒の味の方向性があって、自分が目指す酒の味にはどの米を使ったらいいのかを考えます。

しかし、高橋庄作酒造店さんは、収穫されたお米を見て、その米のポテンシャルをしっかり発揮出来る事のみを考え、それを酒として表現するんです。


例えば、AとBの田んぼがあったとすると、ある年に収穫されたAのお米の出来を見て、

「今年はAの田んぼのお米を麹米にしよう」
「去年はBの田んぼのお米を麹米にしてたけど、今年は掛米に使おう」など、米と向き合い、この米のポテンシャルが発揮できる最高の決断をし、酒を仕込みます。


そんなスタイルの蔵元さんなんですけど、自営田だったり契約農家さんの田んぼで栽培・収穫される酒米「基本的には地元産五百万石」を見ていて、それぞれの田んぼによって、同じ品種のお米(五百万石)であっても、全く米の表情が違うんですって。


先述したとおり、「今年はAの田んぼのお米を麹米にしよう」みたいな感じで、その年その年のそれぞれの田んぼのお米の表情を見て方向性を変えていくスタイルなんですが、それぞれの田んぼのお米の特性をそのまま表現することって何だろうと考えた時、蔵元さんはあるひとつの決断をしました。


圃場ごと(田んぼごと)に単一のお米を100%使った酒を造ろう


そうすれば、今まで感じていた(同じ品種でも圃場ごとに違った表情を見せてくれるそれぞれの米たち)思いを確実に表現できるんじゃないか。そして更に、単一の圃場のお米を100%使った酒を、ヴィンテージでちゃんと表現していくことで、もっともっとお米の表情を見る事が出来るんじゃないか、と考えたのであります。


もうお気づきの方もいらっしゃるかもしれません。

酒名「会津娘 純米吟醸“羽黒西64”」の【羽黒西64(はぐろにしろくじゅうよん)】とは、圃場の名前(たんぼの名前)。

つまり、今回皆さんに紹介させていただきますお酒は、「会津娘を造る高橋庄作酒造店さんが所有する【羽黒西64】という名の田んぼで栽培・収穫された有機栽培の“会津五百万石”を100%使用して醸された2018年ヴィンテージの純米吟醸」なのであります。


皆さん、是非飲んでください。
味わってください。
日本酒が好きな私の好みでは、どストライク。

ギュッと凝縮された更なるお米の旨味と言いますか、口の中での広がり方が半端じゃないんですよ。
ほんと、凝縮感がある。

本日より店頭販売します「会津娘 純米吟醸“羽黒西64」を飲むと、今後リリースされていくであろう他の圃場で収穫されたお米を100%使用したお酒も味わってみたくなる。

そして、蔵元が今後進んでいく方向性を、酒を通じて更に知っていきたいと、そう思って頂けるんじゃないかと思います。


是非味わってみてください。
強制購入レベルでございます。


この、圃場ごとのお酒は今後全てヴィンテージ表記されるということと、720ml火入れのみの商品化となります。
当店での販売価格は1本2050円(税込2214円)。


グッとハートを射貫かれた気分。
なんかジェラシー。
悔しい。

会津娘純米吟醸“羽黒西64”

本日より店頭販売開始です。
また、遠方の方は全国発送可能です。


是非よろしくお願いいたします。
長文失礼しました。

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by kadoyasake2 | 2018-04-11 09:16 | 日本酒 | Comments(0)