人気ブログランキング |

量り売りの告知も忘れるし、店頭販売の告知も忘れるし。
俺は一体何をしてるんや。

最近なかなか洗濯物が乾かない。
なので、いつも履いてるジーンズが現在干されてる状態。
なので、しばらく履いてなかったジーンズを取り出したら、なんか「ずっとタンスに入れていた臭」っていう奴をまあまあ感じる。
臭い。
臭い。
そう、本日のワタクシ、臭いです。
「ずっとタンスに入れていた臭」がします。
ご勘弁を。


d0367608_11302859.jpg
こんな感じで量り売りしてます。
これはほんの一部。
焼酎もバシッとご用意。


そして、先日よりさりげなく店頭販売しておりますのは、

d0367608_11302065.jpg
「飛露喜 純米大吟醸720@2916」

福島県会津坂下町のお酒。
造り手の廣木さん、ワタクシ大好きです。
しょっちゅう顔を合わしている訳じゃないんですけど、今の「かどや酒店」の指針となってくれたアニキ。

廣木さんのひとことひとことがズンと重く突き刺さり、今までの自分の考え方や方向性を確認するきっかけの言葉をくれる。
すげーありがたい存在でございます。

そしてこの酒。
山田錦50%精米の純米大吟醸。
ワイングラスでも日本酒の酒器でもバシッと馴染んでくれるこのお酒は、私は「日常に寄り添うハイクラス」と呼んでおります。
価格的にとんでもなく高い訳じゃないので毎日の晩酌でも楽しめそうなんだけど、あえて今はキープしておきつつ、とっておきの時に飲みたい。そう思わせてくれる風格があると私は思っております。

是非手にして欲しいお酒です。
もともと少ない量ですが、その中でも出来るだけ多くの方に手に取って欲しいので、1グループ様1本でお願いしております。
御理解の程よろしくお願いいたします。


d0367608_11593136.jpg
「謳歌ときろく」の飲み比べを推奨させていただいておりました。
「謳歌ときろく」はラベルを見てもらって分かるとおり、兄弟。

ジャンルは違えど、同じ親から生まれた兄弟。
個性も性格も違うけど、やっぱり共通した「何か」を感じる。

そう、その「何か」を感じる事ができるのは、実際に飲み比べを体験した人のみ。

「お、これが言うてた焼酎やな」と賛同していただける人が居てくれて本当に嬉しいです。
まあ、ヤバいから。

ということで、今日も閑散とした酒屋でお待ちしておりますー。



# by kadoyasake2 | 2019-07-21 11:43 | 日本酒 | Comments(0)

告知忘れてました!
本日21日は
店内量り売り大会!

日本酒と焼酎
量り売り対象商品をバシッと揃えて
18時までご来店お待ちしてます!

# by kadoyasake2 | 2019-07-21 09:09 | 日本酒 | Comments(0)

RED

d0367608_16511267.jpg

ふと見ると、赤いラベルの酒がいろいろ。

写真右から「麦焼酎 赤鹿毛」。
宮崎・柳田酒造の柳田正さんが立ち上げた麦焼酎。

元々エンジニアだった柳田さん。
機械いじりが大好き。
功を奏してオリジナルの味わいを出す事が出来た。
常圧と減圧のエエとこをうまいこと表現した麦焼酎「赤鹿毛」。
香ばしさを楽しみつつ、食と共に味わえてしまうありがたい存在。

今大ブームのソーダ割りしてみて。
「おぉ、こう来たか!」と言ってもらえる自信あり。

次に「麦焼酎 山猿」。
山奥にぽつんとある、異国かと思わせる素晴らしいシュチュエーションに蒸留所はある。
その蒸留所は、尾鈴山蒸留所。

数年寝かせの常圧麦焼酎。香ばしさがちょっと“大人”。
マイルドだけじゃない。何って言うたらエエんかなー。
ま、飲んだら分かるわ。これマジで。
ラベルもなかなか可愛い。

次に「芋焼酎 金峰紅」。
鹿児島・宇都酒造さんが数年前に新発売した紅芋を使った蒸留酒。
宇都さん、職人ですわー。経営者やけど職人よりかなー。
最近喋ってないから、一度久々に鹿児島にも行かないと。


そして「菊鷹レッド」。こちらは日本酒。
山廃仕込みのフルボディ生原酒。
ナイスバディ。ボリュームたっぷり。
パンチあり。
去年と比べると少し軽快さを感じますが、それでも濃いぞ!!
山本杜氏のフルボディをお試しあれ。

d0367608_16512306.jpg

私はこの酒が結構好きです。
「而今」を造る木屋正酒造さんの地元ブランド「高砂」を再びレベルアップさせ、ハイクラスの純米大吟醸クラスに使用。
而今とは違った表情だけど、それはあえてそうしてる。

而今と高砂。
違うけどやっぱり兄弟。
親が同じだ。
だから、通じるものはバシッとあるんですよねー。

火入れでほんのり優しく感じるガス感がこれまた心地いい。
ラベルも綺麗っしょ。

贈答用で使ってみると180%喜んでもらえる自信あるし、時々自分へのご褒美でハイクラスを楽しみつつ自分に「今週もお疲れ!!」って自分をねぎらう時の酒にも俺はいいんじゃないかと思う。

720mlで3240円。
高いと思うか安いと思うか。
それは貴方の次第。
俺はこの旨さなら高いとはこれっぽっちも思わない。

d0367608_16514206.jpg
我が愛する鹿児島・国分酒造さんの蔵の中でじっくり5年以上甕壺で貯蔵熟成させた逸品。
度数が高めだけど、それを感じさせないのは5年もの時の流れのせいなのか。
まさしくロマン。

5年前、貴方は何をしてましたか?
あの頃と今、きっと全然違うはずですよね。

この芋焼酎は、「5年前のあなた」の時に生まれた芋焼酎。
5年の時の流れを全てしってる酒、それが「薩摩国分 かめ壺貯蔵5年」。

素敵な袋に包まれて店頭にて限定販売中。

d0367608_16491939.jpg

愛媛県産「マンネンボシ」という品種のハダカムギを原料に仕込み、蒸留した2019年産麦焼酎。
甘い!甘いよ!でもこの甘さ、ドライな甘さだよ!
俺はこのソーダ割りが大好きで、ある焼き鳥屋に行くと100%旭万年星のソーダ割りを飲む。
っていうか、それを飲みにその焼き鳥屋に行く。

宮崎・渡邊酒造場のルーツである愛媛県で生まれた麦「マンネンボシ」。
渡邊家にとって、愛媛県産マンネンボシと出会うのは必然やったんやろなー。
ロマンや、ロマン。

d0367608_16520520.jpg
チャレンジャー柳田。
俺は彼を猛烈に尊敬してます。

20年以上前、柳田正氏と出会った。
そこから宮崎県より「駒」という麦焼酎を直接送ってもらった。

いわゆる「蔵元と直取引」を最初に始めた焼酎屋さんが柳田酒造さん。
だから思い入れ満載。

柳田正氏と年齢も近い事もあって、愛着どころか「一緒に成長していきたいアツい男」。
なんか、柳田さんばっかり成長して俺はたいした成長もなく今に至ってるのがアカンとこやけど、とにかく彼は凄いと思う。

努力家だ。

そんな彼が数年前から芋焼酎を復活。
そして今、「ハマコマチ」というオレンジ系の芋を原料に仕込んだ「千本桜ハマコマチ」が大ヒットしている。
大ヒットじゃないな、ブレイクだ。

去年も瞬殺した。即完売した。
だから今年は、もう一度自分なりに原点に戻るべく、ゆっくり伝えながら発信することにしている。

で、同じ「千本桜ハマコマチ」でも、

d0367608_16515882.jpg
ハマコマチそのものを4ヶ月間、最高の環境の中で熟成させたものを原料にした焼酎「千本桜熟成ハマコマチ」を造った。

もうね、オモロすぎて涙ちょちょぎれるわ!

この2種類、飲み比べるべきやでマジで。
飲み比べできないなら、香りだけでも体験すべきや。
この2種の千本桜ハマコマチを体験しないなら、俺はもう貴方を認めないかもしれない(笑)
それくらい体験してほしいっす。

数も少なくなってきました。
あとどれだけの人に体験してもらえるやろか。

d0367608_16515097.jpg

常に挑戦する男、渡邊幸一朗氏。
弟の潤也氏と様々な話し合いをしながら、今できることを懸命にやってる。

「朗らかに潤す」という焼酎。
2017年に登場。
この焼酎のラベルには、この焼酎が出来るまでの全ての行程が記載されている。
もうこれは、カルテだ。
これを見ればこの焼酎の全てが分かる。

これを読みながらこの焼酎を味わう。
なかなか乙じゃないですか。

ギュッと詰め込まれた凝縮したいい芋の甘さ。
ストレートでゆっくりチビチビ楽しみたくなる悔しさがある。

ホント、悔しい。


今月末、「紅誉(べにほまれ)」という甘藷を原料にした「朗らかに潤す紅誉」が登場する。
蔵元曰く、「紅芋由来の香りと甘さがソーダ割りで炸裂する」という事で、ソーダで割った時にあまり薄くならないよう、あえてアルコール度数は30度に設定。ボトルも720mlじゃなく、750ml。イキってます完全に。

既に多くのご予約を頂戴しております。感謝。

もちろん店頭販売もします。
発売したら必ず味わおう。手にしてください。
そして、ソーダ割りを楽しもう。


d0367608_16494125.jpg

仙禽の顔である定番「クラシック仙禽無垢」「モダン仙禽無垢」揃い踏み。
私のミスで、クラシック仙禽無垢をずっとずっと欠品させてしまってました。
申し訳ないです。

今、カドヤサケテンにあります。

今期よりクラシックシリーズが全量生もとにチェンジ。
いつも何をやらかすか分からない蔵元・薄井一樹。
見るからにイキってるけど、酒造りに対しての本気具合はなかなかのものかもしれない。


昔、蔵元さんといえば年配の方で歴史ある法被を着て、超真面目でちょっと堅物なところも見え隠れする、そんなポジションだった。

今は20代から60代まで、みんなオシャレだ。

「最近の蔵元はアイドル的になってる」

そう批判する奴もいるが、別にエエやないか。
どこがアカンねん。アイドル的存在になっても、イイ酒を造り続けているんだったらエエやないかい。
やることやってるんやから、別にどんなスタイルでもエエやないかい。

いろんな人がいてるからオモロいんであって、「こうじゃないとアカン」というひとつの考えに押し込んでしまう事が一番オモロない。
そういう事ばっかり言うてるから「この業界は古いな。閉鎖的やな。」って言われるねん。

いろんな人がいろんな新しい風を吹かせてくれる、そんな業界じゃないと確実に低迷していく。

イキってる仙禽、イキってる薄井一樹。本人は「イキってないっすよ」って否定するけど、あれは完全にイキってるな。

彼と酒を飲んでると、ホンマにオモロいで。
このブログを読んでくれてる人全員誘って薄井さんと一緒に飲もうぜ!って言いたいくらいやわ。
誘わんけど(笑)


d0367608_16513352.jpg
我が愛する鹿児島・国分酒造さんから出てる芋焼酎「グラナート」。
なんともまあ、オシャレだこと。

2種の原酒をブレンドして「グラナート」が出来てる。
これ、包み込まれるような優しい芋の甘さがめちゃくちゃ魅力。
自称国分酒造ファンの人でまだ飲んだ事ないなら、それは本物の国分酒造ファンじゃないぞ!
グラナートを飲め!そして本物の国分酒造ファンになろうやないか!

ということで、長いブログ最後までお付き合いありがとうございました。

明日も10時半から18時まで営業。
天気があんまりよくないらしいけど、ウチの酒屋店内は雨なんぞ降ってません。
だから、来てください。

私は無愛想なんであまり喋りませんが、ニコニコ「すみこ」が大歓迎でご来店をお待ちしております。
そして、当店倉庫番「タマキ」はあまり店内には出てこないので、一瞬出てきた「タマキ」に会えたら、それはまさしく「ラッキータマキ」。いい1日になりますよ。

逆に俺に会ったら「アンラッキーかどや」かもしれんですよ(笑)
極力出ないようにするか・・・





# by kadoyasake2 | 2019-07-20 17:37 | Comments(0)

「謳歌」と「きろく」

d0367608_11593136.jpg

「謳歌」と「きろく」。



皆さんご存じ「謳歌」は、夏の間の季節限定焼酎で、玉茜という甘藷を原料にした、幸せな香りを楽しめる芋焼酎ということで当店が猛烈どころか、「芋焼酎は今、『謳歌』のみを売ってます」と言わんばかりに推しまくっております。

「謳歌という焼酎、初めて聞いた」
「昔からあったっけ?」
「どこの蔵の焼酎?」

そんな問いかけをたくさん頂戴する中、実際に飲んで頂き「美味しかったからもう1本」と、ホント多くの方にリピートして頂いている芋焼酎が、「謳歌」なのであります。

これからもこの勢いを止める事なく、ガンガン猛プッシュしていくんですけど、この「謳歌」を味わってくれている人達に、もう1本晩酌のメンバーに加えて頂きたい芋焼酎があるんですよ。

それが、「きろく」。

「謳歌」と同じ宮崎の黒木本店さんが造ってる芋焼酎なんですが、原料となる芋は黄金千貫と言いまして、芋焼酎造りの原料としていろんな蔵が採用している芋。この黄金千貫を、自社で栽培し、収穫。それを原料にしてるんですよねー。

焼酎造りに使っている米麹のお米もそう。
自分のとこで作ってるんです。

全部自分とこでまかなってます。
これって、まあ凄い事なんですよ。

で、その「きろく」。

写真を見てもらったら分かると思うんですけど、感じの「七」が3つ組み合わさって「き」、そして数字の「六」で「きろく」となります。(うまいこと漢字変換できないのでひらがなでお許しを)。

「きろく」。

反対から読んでください。

「くろき」。

???

分かった??


そう!
黒木本店の「くろき」を逆さ読みしたら「きろく」になるのであります!


そんな「きろく」を私は皆さんに体験して欲しい。
味わいはホントに綺麗。香りは穏やか。なんかね、究極ってココなんかなって思ったりもするんですよ。
シンプルこそ実は一番難しくて、そのシンプルをきちっと芋焼酎として表現しているこのスタイル、かっこよすぎで男前。

もうね、ずっと飲んでいたくなる。
水割りお湯割りロック、どんな飲み方でも楽しめてしまう万能さ。
こういうタイプは、家に1本常備したくなる。

例えば普段芋焼酎を飲まなくても、ふと飲みたくなった時に手を伸ばしたくなる芋焼酎。
友達が来た時に「俺、芋焼酎が好きやねん」って言われた時に「芋焼酎、あるよ」って言って出すのが「きろく」。

日常に溶け込む焼酎やとマジで思うんっすよねー。

d0367608_11594663.jpg
写真を見てもらったら分かると思うんですけど、この2つの焼酎、完全に兄弟。
で、なんかかっこよくないっすか?

「謳歌」と「きろく」。
ちょっと硬派っぽくて、なかなかイカす。

兄弟だけどそれぞれの個性はバシッと出てる。
だって、全然ちゃうし。
でも同じ親から生まれたこの2人。
どこか通ずるものがあるんですよ。

それを是非感じて欲しいのであります。



「おまえが言うてた『きろく』って、これやんな?」

そう声を掛けてください。「これです、これ」って言いますから。

「謳歌」と「きろく」2種ともまだ未体験の方は、私の事を信じて2種ゲットしてください(笑)

存在感あふれる「謳歌」とシュッと真面目な「きろく」、共にレベルが高く、それぞれの個性を味と香りで表現してる。

これ、言葉で言うよりやっぱり体験っしょ。
体験してナンボでしょ。

なので2種、どうぞよろしくお願いいたします。

明日と明後日、みんなが手にしてくれると思ってバシッと店内に並べてますので(笑)

明日待ってますよ!
明後日も待ってますよ!

寒い店内で!!!



# by kadoyasake2 | 2019-07-19 15:17 | 焼酎 | Comments(0)

湿気が多くて、店内リーチインのガラス面が曇ってしまいます。
なので、店内は除湿。

温度設定26度だと、ガラス面の曇りがとれません。
25度でもダメ。
なので、現在24度。
誰も居ない店内に24度。
誰も来ない店内が24度。

もう、寒い寒い。

誰も来てくれないので、もう閉めたろかと思ってしまいます。

ホンマに。


さて。

誰も来てくれない酒屋ですが、入荷はバシッとございます。

皆さん、週末は当店へ。

天気が悪いとかそんなん関係ない。

天気が悪い中、あえて外出して酒屋に向かう。
そして、お気に入りの酒を手にする。
更に、おしゃべりスタッフ「すみこ」と会話する。
無愛想な酒屋の主の事は完全に無視する。
時々店内に登場するレアな倉庫番スタッフ「タマキ」を見つけて運気アップ。

それが「かどや」の楽しみ方。

週末に強制的に手にしなくてはいけない酒をご紹介。
遠方にお住まいで「かどやに行かれへんわ」という方へは発送可能。注文してください。


d0367608_11585392.jpg


さりげなく店頭にて販売開始していた「早瀬浦特撰吟醸」が当店ブログに登場。
みよ、このブルーオーシャンのカラーを。

三宅さんのお酒のラベル、ワタクシ大好きです。
何が好きかというと、

「和」

「和」がいい。

「日本酒なんだから『和』だろうよ!」と言わんばかりの素敵なデザイン。
「和」だけど、さりげなく「HAYASEURA」と横文字あるけど、これがなんかキュッとラベルが引き締まる。

今、日本酒も海外に飛び出てますからねー。酒名に横文字が書かれてるお酒も増えました。

で、このお酒。
新商品。
山田錦50%磨き。
香り過ぎず主張しすぎず、食卓に1本置きたくなるワンランク上の酒。
吟醸で1700円(税抜)だから、ちょっとお買い得さも嬉しい。

試飲出来ます。


d0367608_11590385.jpg
年2回出荷のハイクラス。
兵庫県六甲産特A山田錦を贅沢にも20%まで磨き込んだ純米大吟醸。
写真見るだけで高そうや。

高級な桐箱を開けると、

d0367608_11591168.jpg
ハイクラス冩樂が登場。


で、興味ある価格は、720mlで、

21600円。

もう一度言いましょか。

21600円。


あえて連呼しようと思います。

21600円
21600円
21600円

税込みで、21600円。


さあ、どんなシチュエーションで飲もうか、みんなで考えてみよう。

★大事な人への誕生日にプレゼントして一緒に飲む
★結婚する相手の親に会う時に最高の酒を持っていく
★大きな仕事を成功させた時に乾杯
★父の日に何も渡してないから、大遅刻やけど父の日にこの酒をプレゼントする
★いつも頑張ってる自分に、年に1回のご褒美として


などなど。

在庫はお問い合わせください。


d0367608_12240967.jpg

同じく冩樂の季節酒。
播州山田錦使用の純米吟醸。
現在店頭販売スタートしてますが、既に多くの方に手に取って頂き感謝感激。

安定の冩樂。
飲んで笑顔になれる酒。



d0367608_11584439.jpg

仙禽の亀ノ尾登場。
生もと造り。
クラシックタイプ。

心地いい甘さが素敵。
酸が効いてるな。ほんのり甘酸っぱさも魅力のひとつ。

仙禽はホンマにイライラする。
飲むべし。



d0367608_11592006.jpg
仙禽の最高峰。
3種の酒のアッサンブラージュで完成した究極の仙禽。





ということで、週末はかどやに集合。
ブログに掲載している酒が全てじゃないぞ!



# by kadoyasake2 | 2019-07-19 12:51 | Comments(0)